| 製品のポイント | 立体の検知エリアを簡単自由にエリア内であれば複数設定 |
| 連絡担当者 | 会社名:西尾レントオール株式会社 氏 名:原なぎさ 部署名:技術開発部 東京技術課 TEL:044-276-2480 FAX:044-280-2774 E-mail:nagisa.hara@nishio-rent.co.jp |
| 技術名称 | 3Dスペースバリア |
| 災害の種類(抑止可能なリスク) | 01墜落、転落 04飛来、落下 05崩壊 06倒壊 08はさまれ、巻き込まれ 12高温・低温の物との接触 13有害物等との接触 |
| 後付け | 可 |
| 概要・活用方法 | 立体の検知エリアを簡単自由にエリア内であれば複数設定できます。橋等の接触防止や高い位置の高圧線接触防止、重機等の旋回規制、重要構造物の接触防止。道路に設置すれば通行車両等の検知もできます。 今までの2D LiDARでは複数台必要だったことも1台でできるようになります。 |
| 特徴・効果 | 検知範囲:70.4°の円錐形 ※最大260m先まで検知可。 取付が容易にできエリア設定も簡単にできます。 AC100Vだけではなくバッテリー仕様にも変更できます。 IP65相当で雨天作業でも使用いただけます。外部出力端子もあるため警報機等も増設できます。 |
| 活用上の注意点 | 物体の影になってしまったエリアは検知しないため注意が必要です。 |
| 価格等 | 販売 :販売不可 レンタル :お問い合わせ下さい |
| 活用実績(件数又は現場数) | 本格レンタル開始してから20件以上。 |
| 特許・NETIS | 特許:無 NETIS:無 |
| ホームページ等 | https://www.nishio-rent.co.jp/kenki/product/?m=Item&id=1085 |
| 活用上の問題点 (残留リスク) | ① 問題点(残留リスク)の内容と対応策 設定時の画面で点群データを縮小して表示している。 ② 対応策についての今後の計画 PCスペックの向上。 |
| 備考 | |
| 参考図・写真 | ![]() ![]() |
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